6日間アメリカンフードをたべつづけた結果、からだに起こった変化



おはようございます。いざわです。@130Ht

 

ぼくは今年の8月に、ともだちに会いにアメリカへ行ってきました。10日間の滞在でした。アメリカでは、アメリカっぽいごはんをひたすら食べまくりました。

 

 

理由は、アメリカにいって、アメリカでしかできないことをしたいと思ったからです。そして、アメリカのごはんを食べまくろうという結論になりました。その結果、ぼくたちのからだに異変がおきました。みなさんにこういう体験をしてほしくないので注意すべきことを書こうとおもいます。


 

アメリカに到着してからは

 

とにかく

ひたすら

食べまくった!!

にくorぴざorハンバーガーの選択肢しかなかった。


異変がおきた6日目

 

この日の夜ごはんは、チーズケーキファクトリーにいくことになっていた。たくさんたべるためにお腹のなかのうんこをだしておこうと思い、トイレに駆け込んだ。うんこを済ませ、おしりを拭いて水を流し立ち上がったそのとき。

 

おしりがいてぇ!!

 

肛門がやけるように痛かった。原因がよくわからなかったし、友達にいうのも恥ずかしくてだまっていた。そのあとは痛みが治まり、よるごはんをすませて泊まる場所にかえる。そして一緒にいたともだちが便意を催してトイレに入った。そしてトイレからでてくるとこんな一言。

 

ケツがいてぇ

 

左がわのともだちだ。

 

そしてまた別のともだちがトイレに入ってでてくると、また。

 

おれもケツ痛いんだけど。

 

こんなことを言い出した。

そしてなんとこの写真にいるみんなが肛門にいたみをかかえた。さらに2人は切れ痔にもなったらしい。誰が切れ痔なのかはひかえておこうと思う。

 

つまり、アメリカでしかできないことをしたい!→飯食おう!→ひたすらに食べまくる。→うんこがよくでる→肛門に負担かけまくり。

 

このサイクルができあがってしまったので、みんな肛門に痛みがでるor切れ痔になってしまった。

 


まとめ

 

アメリカのたべものはとにかく量がおおい。そのため、1回で出るうんこの量がおおくなってしまったその結果、ぼくを含め、一緒にアメリカにいったともだちと現地にいたともだちがみんな肛門にいたみをかかえてしまった。ふざけた話にきこえるかもしれない。でもこれは実話だし、自分たちも食べ過ぎたことに後悔している。だからこの記事を読んでいるみなさんがアメリカにいくときはぜひ参考にしてほしい。みずからの体を壊してしまっては元も子もない。せっかくのアメリカンライフを楽しめなくなってしまう。

 

 

みなさんの肛門がぶじであることを心より願っております。

 

 

 

おわり。

 

ばいばい!

 


 




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