恋愛

マッチングアプリで「出会えない」はウソ【1ヶ月で5人と会えた理由】

いざわ
いざわ
早稲田大学の学生で、当ブログの管理人、イザワです.

マッチングアプリを使い同い年の彼女と出会い,1年3ヶ月経ついまもお付き合い中.>>>Twitterアカウント

マッチングアプリは出会えないと思ってる人:最近マッチングアプリを使おうと思ってるけどホントに出会えるの?ちゃんとアプリを使ったことがある人に、体験談を聞いてみたいな。

上にある悩みや質問に回答します。

記事を書いている僕は、一ヶ月間マッチングアプリを使って5人の女性と出会いました。

また、その5人の女性の中から、一年以上付き合っている彼女と出会うことができたんです。

✔️記事の概要

  1. マッチングアプリで出会える理由【出会えないはウソ】
  2. マッチングアプリで出会えない理由は?
  3. 「出会えない」を無くすマッチングアプリの使い方
  4. 「出会えない」と思っている人におすすめのアプリ3つ

もちろん最初は、異性の相手と出会えるか不安でした。
ですが、この記事に書いてあるポイントをしっかり抑えれば、ちゃんと出会うことができます。

なぜなら、マッチングアプリに対して抵抗感を持っていた僕がちゃんと5人の方と出会い、彼女ができたからです。

それでは順番に見ていきましょう。
3,000文字なので、2分あれば読めます。

マッチングアプリで出会える理由【出会えないはウソ】

見ていきましょう。

結論:出会えます

なぜなら、フツメンの僕が1ヶ月で5人の女性と出会い、彼女を見つけることができたからです。

例えば、上場企業の(株)イグニスが提供しているマッチングアプリでは「1日に何組がマッチングしたか」が正確にわかるんです。

✔️写真で確認

すごいですよね。1日で41,645件のマッチングが行われているんです。

とはいえ、お金を払ってマッチングアプリを使ったら、確実に出会えるとは限りません。

気になる異性の方とデートするためのコツも後述します。

使ってみた感想【体験談】

僕は東京の大学に通う大学4年生ですが、危険な目にはまったく遭いませんでした。

とはいえ、最初に抵抗感はありました。

ですが、マッチングアプリを通じて実際に結婚している人や、周りの友達も使っている人がいたので安心したんです。

✔️実際に会った人

  • 女子大に通っている方
  • 看護学部の学生
  • 歯学部の学生

出会った女性は、全員大学生。
マッチングアプリでは同い年の子と会いました。

もちろん、同い年の人しか会えないというわけではありません。18歳から65歳までで、自分が会いたい年齢層を選ぶことができます。

マッチングアプリで出会えない理由は?

それぞれ見ていきます。

  • 相手に信頼されてない【最重要】
  • 出会うことに怖がってしまう
  • マッチングアプリが向いていない

原因1:相手に信頼されてない

具体例をあげると、写真や自己紹介文に手を抜いているということです。

⇨写真の悪い例

・自撮り
・加工している写真
・顔がはっきり見えない

マッチングアプリで出会うのは、ちょっと抵抗しませんか?

誰だかわからない相手といきなり会うのは怖いですよね。なぜなら、相手を判断する材料が少ないからです。

そこで重要になるのが写真と自己紹介です。

例えば、自分が選ぶ立場のとき「顔 が は っ き り 見 え な い 相 手」と会いたいと思うでしょうか。

思わないですよね。
まずは相手の信頼を掴むためにも、写真と自己紹介は手を抜かずにこだわりましょう。

原因2:出会うことに怖がってしまう

  • 会うのは緊張するな…
  • もうちょっとメッセージしてからで良いか

上記は当時のぼくが思っていた心理。

とはいえ、このような感情は早めに捨てて早く女性とデートをした方が良いです。

理由は、ライバルが多いし、会うまでに1ヶ月もメッセージするのがめんどくさいからです。

✔︎大切なこと

特に男性に伝えいたことですが、女性はたくさんの男性からいいねが送られています。
なので、モタモタしていると他の男性に移ってしまうんです。

もちろん女性とデートするのは緊張します。
とはいえ、いつデートするのかもわからない男子と、永遠にLINEでメッセージのやり取りをするのはめんどくさいですよね。

マッチングしたら、LINEに移行してすぐにデートの予定を決めましょう。

原因3:マッチングアプリが向いていない

例えば、Tinderはイケメンの独占市場だし、withは若者が多いので、年配の方にはおすすめしません。

マッチングアプリの種類は100種類以上あるので、どれが良いのか選択しましょう。

とはいえ、ほとんどの方が選びきれないと思います。

ぼくが選ぶ基準としていたのは「信頼できる会社が運営していて」、「口コミが豊富か」という2点です。

最後に、ニーズ別におすすめのマッチングアプリを紹介するので、ぜひチェックしてください。

「出会えない」を無くすマッチングアプリの使い方は?

続いて、マッチングアプリを使って出会うコツを5つ紹介します。

コツ1:自己紹介は丁寧に

もし二者択一だったら、ほとんどの方が後者を選ぶと思います。

⇨悪い例

はじめまして、都内の大学に通う4年生です。よろしくお願いします!

 

比較してみましょう。

良い例

はじめまして、都内の大学に通う4年生です。

普段はカフェでアルバイトをしていて、休日はNetflixで映画を見ています!

また、スポーツが大好きで、野球やサッカーをしていまた。特に一番好きなのはバレーボールで9年間続けています。(走るのは嫌い)

友達からはおっとりした性格と言われますが、居酒屋でお話しするのも大好きです。

よろしくお願いします!

最初の悪い例の方は、自分に対する情報がまったくありません。これだと相手は信頼してくれませんよね。

とはいえ、意外と自己紹介が薄い人が多いので、これを読んだ皆さんはぜひ気をつけてください。

コツ2:写真は顔出し【大切】

9割以上の方は、しっかり顔出しをしていると思います。

とはいえ、はっきり顔が見えなかったり、自撮りで不自然な感じを与えていて、もったいななと思うこともあります。

ほとんどのマッチングアプリはFacebookで登録しますが、その情報が流れることはありません。

素敵なパートナーを見つけたいなら、ちょっと勇気を出して顔出しの写真を登録しましょう。

コツ3:すぐLINEに移行して電話

ずっとアプリでやり取りするのは避けましょう。理由は下記の通り。

  • メッセージが流れてしまう
  • アプリの有効期限が切れる

また『返信の速度が遅くなる』のも理由の1つです。

例えば、学校や通学・通勤中の電車でマッチングアプリを使いたいと思いますか?

ぼくは知らない人にマッチングアプリを使っているのを見られたくなかったので、学校では極力開かないようにしていました。

LINEなら常に開けるし、テンポよくメッセージのやり取りができますよね。

✔︎電話は大切な件

初デートの前に電話をすることで、相手の雰囲気をだいたい掴めますよね。

おとなしい人なのか、よく話す人なのか。
デートする前に一度電話することをおすすめします。

電話でまったく話が合わなかったらデートのときは地獄です。あらかじめ電話して、相手のことを知る努力をしましょう。

コツ4:相手をちゃんとデートに誘う

メッセージでやり取りをして、電話もしたらしっかりデートに誘いましょう。

例えば、「ご飯食べに行こー」とか「映画見に行こー」でOK。

無難は居酒屋です。
とはいえ、個室を選択しましょう。

大衆居酒屋だと、周りがガヤガヤして会話に集中できないので、コミュニケーションが取りにくいです。

「出会えない」と思っている人はマッチングアプリをちゃんと選ぶ

最後です。

おすすめしないアプリ

ぶっちゃけ、Tinderはあんまりおすすめしません。

  • 遊び感覚でやっている
  • すでにアプリを辞めた人でも表示される

理由は上の通り。

もちろん出会える可能性はありますが、他のマッチングアプリを使った方が出会う確率は高いです。

なぜなら、ログインしていないユーザーは表示されないし、真剣に彼氏・彼女を探している人が多いからです。

マッチングアプリで彼女を見つけたぼくのおすすめ

いろんなマッチングアプリを使いましたが、ニーズ別におすすめを紹介します。

若者むけと、30から40代向け、気軽にデートしたい方向けにニーズが別れています。

✔️おすすめのアプリ

DaiGo監修の「with」:上場企業のイグニスが運営。結婚や交際の体験レポートが掲載されていて、安心できるアプリ。大学生から20代の方におすすめ。

ライブドア運営の婚活サイト「youbride」:会員数180万人で、主な年齢層が30から40代。「サクラ0(ゼロ)宣言」を掲げており、会員審査と監視を徹底されています。

・すれ違いを恋のきっかけに「CROSS ME(クロスミー)」:気軽にデートしたい方におすすめ。行動範囲が近い人とマッチするので、デート誘いやすいです。

上記の通り。

ぜひマッチングアプリを使って、素敵なパートナーを見つけてください。

それでは、最後まで読んでいただきありがとうございました!

人気記事:DaiGo監修「with」の全て

人気記事:一年以上付き合った彼女の話【大学生向け】

 

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA