オピニオン

情報発信したときに、アンチが出た時の対処法を伝授する。

満面の笑みで失礼します。

昨年の9月からブログを書いているイザワです。

今日気がついたのですが、ぼくが書いているブログに「アンチが出来ました

日付を遡ると2週間くらい前から。

こんなのや。

とか

自分のミスもありました。笑

ということで、ぼくにもアンチが出てきた訳ですが、アンチが出たということはようやく「ブロガー」になれたんじゃないかなぁとポジティブに捉えます。

正直、アンチは怖いしビビってました。

でも今はそんなに怖くありません。とっておきの対処法を友人から教えてもらったからです。

それは

新垣結衣にもアンチはいると考えること。

https://twitter.com/V0mZj/status/968830314599497728

 

やばくないですか?

くっっっっっっそ可愛いガッキーにだってアンチはできる。

だったら誰にだってアンチの1人や2人できるわ。

そう考えたら、そこまでアンチの人が怖くなくなりました。

ブログとかYouTubeで発信して、意見を反対されたり、馬鹿にされたりしたら紹介したことを思い出してでっかく構えましょう。

アンチの人は脇役。

自分のあら探しをして、細かいミスを見つければ煽ってくる。

アンチがいればいるだけ、自分はどんどん目立って主役になって目立って行く。

そう考えればなんかおいしい話に聴こえてくる。

それでは!!