情報発信したときに、アンチが出た時の対処法を伝授する。



満面の笑みで失礼します。

昨年の9月からブログを書いているイザワです。

今日気がついたのですが、ぼくが書いているブログに「アンチが出来ました

日付を遡ると2週間くらい前から。

こんなのや。

とか

自分のミスもありました。笑

ということで、ぼくにもアンチが出てきた訳ですが、アンチが出たということはようやく「ブロガー」になれたんじゃないかなぁとポジティブに捉えます。

正直、アンチは怖いしビビってました。

でも今はそんなに怖くありません。とっておきの対処法を友人から教えてもらったからです。

それは

新垣結衣にもアンチはいると考えること。

 

やばくないですか?

くっっっっっっそ可愛いガッキーにだってアンチはできる。

だったら誰にだってアンチの1人や2人できるわ。

そう考えたら、そこまでアンチの人が怖くなくなりました。

ブログとかYouTubeで発信して、意見を反対されたり、馬鹿にされたりしたら紹介したことを思い出してでっかく構えましょう。

アンチの人は脇役。

自分のあら探しをして、細かいミスを見つければ煽ってくる。

アンチがいればいるだけ、自分はどんどん目立って主役になって目立って行く。

そう考えればなんかおいしい話に聴こえてくる。

それでは!!




2 件のコメント

  • ブログ拝読しました。

    ご自身のミスを真摯に受け止めず、指摘のコメントを「アンチ」と見做す行為は言語道断、且つ、それに対し極まりのない遺憾の意を表します。

    また、今回の投稿では、ブログ内で直接引用をしていられるようですが、出典が明記されていないように見受けられます。出典を明記しないにも関わらず直接引用を行なっている時点で、大学における学びや、レポートの質がどの程度なのか容易に想像することができます。影響力を少なからずお持ちの方の様に見受けられますので、是非、今後は気をつけて頂きたいという言葉を結びとしたいと思います。

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